明治安田
フィデリティ・セミコンダクター・ファンド
(年2回決算・資産成長型)/(毎月決算・予想分配金提示型)
追加型投信|海外|株式 特化型

40年以上の運用実績

フィデリティで
高いパフォーマンスを誇る戦略

優れた調査体制で
「半導体」への厳選投資を実現

AIやロボティクス、クラウドなどの
最先端技術の中核にある「半導体」

世界に誇る企業調査能力をもつ
「フィデリティ」が厳選投資

40年以上の実績をもつ運用戦略
日本初上陸

明治安田フィデリティ・セミコンダクター・ファンド(年2回決算・資産成長型)/(毎月決算・予想分配金提示型)(以下「各ファンド」)と同様の戦略で運用されている類似戦略です。
「Fidelity® Select Semiconductors Portfolio」(類似戦略)と
主要な株式指数の推移(米ドルベース)
「Fidelity® Select Semiconductors Portfolio」(類似戦略)と主要な株式指数の推移(米ドルベース)
グローバル株式はMSCIワールド・インデックス(税引前配当込み)、米国株式はS&P500指数(税引前配当込み)を使用しています。
「Fidelity® Select Semiconductors Portfolio」は、各ファンドの投資対象である「フィデリティ・セミコンダクター・ファンド(適格機関投資家専用)」と類似した戦略(運用哲学、運用担当者は同じ)で運用されています。また、米国籍投資信託で1985年7月29日に設定され、日本において販売実績はありません。上記は、各ファンドおよび「フィデリティ・セミコンダクター・ファンド(適格機関投資家専用)」の運用実績ではなく、あくまで参考情報としてご参照ください。
当サイトにおける「フィデリティ」はフィデリティ・インベスメンツを指します。また、フィデリティ・インベスメンツとフィデリティ投信が所属するフィデリティ・インターナショナルは各々が独立して経営されています。
上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を示唆・保証するものではありません。
出所:ブルームバーグ、ファクトセットのデータをもとに明治安田アセットマネジメント作成
Point1
クロス
Point2

POINT1

世界に誇るリサーチ力
世界有数の独立系運用会社

フィデリティ

各ファンドの実質的な運用を行うフィデリティは1946年に創業し、様々な運用戦略を提供しています。
約1,029兆円の資産運用残高(2025年12月末時点)をもち、アクティブ運用の運用資産残高では世界トップクラスの規模を誇ります。

世界に誇る企業調査力をもつ
フィデリティの魅力

豊富な運用経験
さまざまな業界において、
長期で築いた関係性と
運用経験をもつ
強い信頼力
業界での強い信頼関係を活かし、
投資先企業の関連会社や
同業他社を含め多角的に調査
未上場企業
投資ネットワーク
未上場企業の調査基盤をもち、
上場企業への投資判断に活用
組入投資信託証券は未上場企業に投資を行いません。

関連企業を調査し、全世界的に共有

世界に1,060名超の運用調査チームを展開し、徹底的な企業調査により成長分野の勝者を見極めます。

関連企業を調査し、全世界的に共有
上記は2025年12月末時点です。運用調査チームはポートフォリオマネージャー、アナリスト、トレーダー、部門マネジメント等を含んだ人数です。
出所:フィデリティ投信の資料をもとに明治安田アセットマネジメント作成

ファンドの運用担当者

Adam Benjamin アダム・ベンジャミン
Adam Benjaminアダム・ベンジャミン

フィデリティ・インベスメンツ 株式部門 リサーチアナリスト兼ポートフォリオマネージャー

25年以上に渡りテクノロジー分野のリサーチ経験を有し、M&Aバンカー、セルサイドおよびバイサイド半導体アナリストとしての長期のキャリアは、幅広く多様な業界とのネットワークを構築する機会を創出しています。

運用哲学

1

フィデリティの深いリサーチ力を活かし、
半導体業界の成長テーマを見極めます。

業界内の将来の成長力と変革を考察し、Winnerを特定のうえ厳選して投資します。

2

フィデリティのネットワークと専門知識を活かして
半導体業界の成長テーマを分析します。

企業価値は将来の収益力とキャッシュフローに基づくものと考え、厳選して投資します。

運用プロセス

投資ユニバース

グローバルの半導体関連銘柄
(GICS産業グループ:半導体・半導体製造装置)

該当する全銘柄を徹底的にリサーチ
企業リサーチ

ファンダメンタル・リサーチに基づき、
短期的・長期的の両面から投資対象企業を精査

財務健全性バリュエーション個別企業、業界動向などの市場予測
投資アイディア検討

魅力的な投資機会の再検証を目的とした社内外リソースの活用

企業経営陣との対話消費者、競合他社へのヒアリング他戦略のポートフォリオマネージャー、業界の専門家や
コンサルタントとのディスカッション
ポートフォリオ構築

リスク/リワードを考慮の上、確信度に基づいたポートフォリオの構築

上記は今後変更となる場合があります。
出所:フィデリティ投信の資料をもとに明治安田アセットマネジメント作成

POINT2

世界を創り続ける技術
最先端技術の中核となる

半導体

半導体はあらゆる産業の中核技術

現代のデジタル社会には半導体の存在が必要不可欠です。
最先端技術はIT分野のみならず、さまざまな産業で活用されます。
その中核にある半導体は、私たちの生活を豊かにし、社会課題の解決を導く重要な役割を果たします。

半導体はあらゆる産業の中核技術
上記はイメージであり、すべてを網羅するものではありません。
出所:各種資料をもとに明治安田アセットマネジメント作成

さらなる成長を続ける半導体市場

半導体市場は、パソコンやスマートフォンの普及など、時代の進展とともに利用領域を拡大し着実な成長を遂げてきました。近年の技術革新(デジタルイノベーション)に伴い新たな需要が創出され、市場規模はこれまで以上に拡大していくとみられます。

世界の半導体市場規模の
推移および予測値

世界の半導体市場規模の推移および予測値
1米ドル=156.56円で円換算しています。
2025年、2030年はStatistaの予測値です。
上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
出所:ファクトセット、Statista、経済産業省の資料をもとに明治安田アセットマネジメント作成
<ご参考>

投資事例

<ご参考>類似戦略のポートフォリオ(2026年3月末時点)

組入上位10銘柄

(全66銘柄)

銘柄名 国・地域 組入比率
1エヌビディア米国25.1%
2ブロードコム米国12.9%
3マーベル・テクノロジー米国11.5%
4モノリシック・パワー・システムズ米国5.7%
5NXP セミコンダクターズオランダ5.7%
6オン・セミコンダクター米国4.8%
7グローバルファウンドリーズ米国4.3%
8ラムリサーチ米国4.2%
9ASML ホールディングオランダ4.1%
10マイクロン・テクノロジー米国4.0%

地域別組入比率

地域別組入比率
上記は2026年3月末時点の「Fidelity® Select Semiconductors Portfolio」(類似戦略)のポートフォリオであり、各ファンドのポートフォリオではありません。
組入比率は「Fidelity® Select Semiconductors Portfolio」(類似戦略)の純資産総額に対する比率です。
上記は個別銘柄の推奨または投資勧誘を目的としたものではなく、今後各ファンドが当該銘柄に投資することを保証するものではありません。
出所:フィデリティ投信のデータをもとに明治安田アセットマネジメント作成

<ご参考>類似戦略の組入銘柄紹介(2026年3月末時点)

■事業内容

GPU(画像処理装置)を中心としたAI向け半導体、高速処理が可能なデータセンター向け半導体、GPU活用を支えるソフトウェアの基盤提供などを強みとする、世界トップクラスの半導体企業。

■注目ポイント

需要が急増しているAI向け半導体の設計に加えて、関連システムやソフトウェアを提供していることが、他企業には高い参入障壁となり、同社の業績成長が続くと期待される。

株価の推移
エヌビディア 株価の推移

上記は2026年3月末時点の「Fidelity® Select Semiconductors Portfolio」(類似戦略)の組入銘柄です。個別銘柄の推奨または投資勧誘を目的としたものではなく、今後各ファンドが当該銘柄に投資することを保証するものではありません。
出所:フィデリティ投信、ブルームバーグ、各種資料をもとに明治安田アセットマネジメント作成

ファンドの詳細

各ファンドは特化型運用を行います。

特化型運用ファンドとは、一般社団法人資産運用業協会規則に定める寄与度が10%を超えるまたは超える可能性の高い支配的な銘柄が存在するファンドをいいます。

寄与度とは投資対象候補銘柄の時価総額の合計額における一発行体あたりの時価総額が占める割合または運用管理等に用いる指数における一発行体あたりの構成割合をいいます。

各ファンドが主要投資対象とする組入投資信託証券は、寄与度が10%を超えるまたは超える可能性が高い支配的な銘柄への投資が集中することがあり、当該支配的な銘柄に経営破綻や経営・財務状況の悪化が生じた場合には大きな損失が発生することがあります。

販売会社によっては、一部のファンドのみのお取扱いとなる場合があります。詳しくは販売会社にお問合わせください。

■当サイトについて

  • 当サイトは、明治安田アセットマネジメントが作成したご参考情報です。
  • 当サイトは、信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。また、当サイト中の記載内容、数値、図表等については、当サイト作成時のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
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■使用指数について

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