明治安田ウエリントン・世界イノベーション株式ファンド【愛称:未来コレクター】

商品分類
  • 追加型投信|内外|株式
日本経済新聞掲載名
未来コレクタ
  • 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。

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基準日
基準価額
(前日比)
純資産総額
(前日比)

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運用報告書(全体版)

その他

トピックス

ファンドの特色

主として日本および新興国を含む世界の金融商品取引所に上場(上場予定を含みます。)している株式等(DR(預託証券)等を含みます。)の中から、イノベーションに着目して、持続的な成長が期待される企業に実質的に投資します。

  • 投資にあたっては、明治安田ウエリントン・世界イノベーション株式マザーファンド(以下、「マザーファンド」ということがあります。)を通じて行います。
  • マザーファンドの組入比率は原則として高位を維持します。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。

ボトムアップ・アプローチに基づいて、イノベーションを体現する企業、イノベーションから恩恵を受ける企業に投資します。

  • 銘柄選定にあたっては、企業をトレンド、イノベーション、持続可能性、リスク、株価の割安度等の観点から分析・評価を行います。
  • ポートフォリオの構築にあたっては、組入候補銘柄についてリスク見合いの確信度、ポートフォリオ全体のリスク等を勘案し、組入比率を決定します。

  • ESG※にかかるリスクや投資機会は、銘柄選定とポートフォリオ構築の過程において、体系的に評価されます。これらの評価は投資判断を決定付けるものではなく、その結果評価の低かった銘柄をポートフォリオに組み入れる可能性があります。
  • ESG:Environment( 環境)、Social(社会)、Governance(統治)の頭文字を取ったものです。企業が長期的に成長するには、この「ESG」への取り組みが重要であるとの見方が世界で広まりつつあります。

マザーファンドの運用に当たっては、ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピーに運用の指図にかかる権限を委託します。

運用プロセス

ファンダメンタル分析およびバリュエーション分析でランキングされた投資対象ユニバースから、中長期的

(5年~10年)な視点で高い成長が見込まれる銘柄を選択します。

当サイトは、投資家の皆さまがファンドの理解に資するための情報提供を目的とするものです。

投資信託へのご投資を検討される場合には、必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。また、ファンドの取得のお申込みを行う場合には投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時に販売会社よりお渡しいたしますので、必ず投資信託説明書(交付目論見書)で内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。

投資信託の信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資家の皆さまの投資元本は金融機関の預貯金と異なり保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、元本を割り込むおそれがあります。

投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではなく、また、登録金融機関から購入された投資信託は投資者保護基金の補償対象ではありません。