ノーロード明治安田5資産バランス(安定コース/安定成長コース/積極コース)

商品分類
追加型投信|内外|資産複合
日本経済新聞掲載名
ノロド5安定/ノロド5安成/ノロド5積極
  • 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。

安定コース

安定成長コース

積極コース

トピックス

目論見書
月次レポート
週次レポート
交付運用報告書
運用報告書(全体版)
その他

ファンドの特色

ファンドごとに基準ポートフォリオを設定し運用を行います。

主として、明治安田日本株式ポートフォリオ・マザーファンド、明治安田日本債券ポートフォリオ・マザーファンド、明治安田外国株式ポートフォリオ・マザーファンド、明治安田外国債券ポートフォリオ・マザーファンドおよび明治安田J‐REITマザーファンド(以下、それぞれをあるいは総称して「マザーファンド」、「各マザーファンド」ということがあります。)の各受益証券を投資対象とし、中長期的な成長と安定的な収益の獲得を目指して運用を行います。各コースの基本資産配分比率は以下のとおりとなります。

※基本資産配分比率は市場環境に応じて見直すことがあります。

資産配分の異なる3つのファンドによって、お客さまのリスク許容度に合わせた資産運用が可能です。

※「安定コース」、「安定成長コース」、「積極コース」の間でスイッチングが可能です。スイッチングは、販売会社によってお取扱いが異なります。詳しくは販売会社へお問合わせください。

◆各コースにおけるマザーファンドの配分は次のとおりです

※上記は2016年12月21日現在の基本マザーファンド配分比率です。中長期的観点から必要と認められる場合、同比率を見直すことがあります。
※相場環境の変動等により実際のマザーファンド配分比率が乖離した場合の同比率の調整は、原則として月次で行います。

外貨建資産の為替ヘッジは、原則として行いません。

<明治安田外国株式ポートフォリオ・マザーファンド>
原則として行いません。

<明治安田外国債券ポートフォリオ・マザーファンド>
原則として行いません。

毎年12月18日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。また、信託財産の十分な成長に資することに配慮して分配を行わないことがあります。

運用プロセス

運用にあたっては、当社の運用プロセスでポートフォリオの構築、リスク管理を行います。
① 投資政策委員会にて、マクロ経済環境・市況環境に関する分析、資産配分・資産毎の運用戦略に関する検討を行います。
② ファンドの運用担当者は、ファンドコンセプト、運用ガイドライン等を踏まえて運用計画を策定し、運用計画に基づき運用を行います。
③ ファンドに関する運用ガイドライン等の遵守状況のチェック、運用資産のリスク管理は、運用部門から独立したコンプライアンス・リスク管理部、運用企画部が行います。
④ 投資管理委員会にて、ファンドの運用パフォーマンスの評価等を行い、これを運用部門にフィードバックすることにより、より精度の高い運用体制を維持するよう努めています。
※上記運用プロセスは、今後変更となる場合があります。

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  • 当サイトは、投資家の皆さまがファンドの理解に資するための情報提供を目的とするものです。
  • 投資信託へのご投資を検討される場合には、必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。また、ファンドの取得のお申込みを行う場合には投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時に販売会社よりお渡しいたしますので、必ず投資信託説明書(交付目論見書)で内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託の信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資家の皆さまの投資元本は金融機関の預貯金と異なり保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではなく、また、登録金融機関から購入された投資信託は投資者保護基金の補償対象ではありません。