明治安田外債日本株ファンド【愛称:ミックスダブルス】

商品分類
追加型投信|内外|資産複合
日本経済新聞掲載名
ダブルス
  • 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。

トピックス

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月次レポート
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交付運用報告書
運用報告書(全体版)
その他

ファンドの特色

明治安田外国債券マザーファンドおよび明治安田日本株式マザーファンドへの投資を通じて、外国債券および日本株式へ分散投資を行います。

外国債券と日本株式の基本配分比率は概ね6:4とします。

  • 基本配分比率は、各資産クラスのリスク・リターン特性およびそれらの相関関係等を勘案し、当ファンドの中長期的な運用目的に合致するよう決定します。それぞれ純資産総額に対して上下10%程度を限度として調整を行いつつ運用します。
基本配分比率(変動幅含む)
明治安田外国債券マザーファンド 50%~70%程度
明治安田日本株式マザーファンド 30%~50%程度

なお、基本配分比率については1年に1度見直しを行い、中長期的な運用目的に合致すべく変更することがあります。

マザーファンドの概要

明治安田外国債券マザーファンド明治安田日本株式マザーファンド
主要投資対象 日本を除く主要国の公社債 わが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます)されている株式
運用目標 FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)※1をベンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指します。 東証株価指数(TOPIX)※2をベンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指します。
  • ※1 FTSE 世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)は、世界主要国の国債の総合投資収益を各市場の時価総額で加重平均した債券インデックスです。同指数は、FTSE Fixed Income LLC の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利は、FTSE Fixed Income LLC が有しています。なお、FTSE Fixed Income LLC は、ファンドの設定又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。
  • ※2 東証株価指数(TOPIX)は、株式会社東京証券取引所((株)東京証券取引所)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利は、(株)東京証券取引所が有しています。なお、本商品は、(株)東京証券取引所により提供、保証又は販売されるものではなく、(株)東京証券取引所は、ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。

外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

  • ただし、運用効率の向上を図るため、外貨の構成比率の調整を行う場合があります。

年4回(1月、4月、7月、10月の各20日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。

  • 分配対象額の範囲は、諸経費等控除後の利子・配当収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないこともあります。

※ 上記はイメージ図であり、将来の収益分配金の支払いおよびその金額について示唆・保証するものではありません。

ファンドの仕組み

  • 当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。
    ファミリーファンド方式とは、お客さまからご投資いただいた資金をベビーファンドとしてまとめ、その資金を主としてマザーファンドに投資することにより、実質的な運用をマザーファンドで行う仕組みです。
※損益はすべて投資者である受益者に帰属します。
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  • 当サイトは、投資家の皆さまがファンドの理解に資するための情報提供を目的とするものです。
  • 投資信託へのご投資を検討される場合には、必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。また、ファンドの取得のお申込みを行う場合には投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめ、または同時に販売会社よりお渡しいたしますので、必ず投資信託説明書(交付目論見書)で内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託の信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資家の皆さまの投資元本は金融機関の預貯金と異なり保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではなく、また、登録金融機関から購入された投資信託は投資者保護基金の補償対象ではありません。